少人数から可能なオンサイト研修

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少人数から可能なオンサイト研修

少人数から可能なオンサイト研修

 
  貴社のご要望にあわせたオンサイト研修をご提供
 
  このような企業の方には、是非ともオンサイト研修をお勧め致します。
 



自社の新入社員レベルにあわせて講座を進めてほしい

自社の独自講座を含めて実施したい

講座の日程を自由に設定したい

その他ご要望にあわせた研修をご提供いたします。
 

 

 
 
    コンテンツを開発した講師が貴社のご要望を細かくヒアリングし、コース内容をカスタマイズ。
カスタマイズは、
各講座レベル、日数、講座の内容、演習課題のレベルなど、さらには貴社向け独自講座を開発することも可能です。
 
 
    貴社の研修ご担当者と講師との間で講座単位の報告会を開催、個人別の進捗状況・課題を共有し、受講者への個人別指導を実施します。
 
 
    新入社員研修後は、各部署へ配属された後で受講者が現場で感じるスキル不足、経験不足をフォローアップ研修という形でサポート。
また、新入社員だけでなく、中堅社員向けの研修も提供しており、体系的な人材育成システムの構築をご支援いたします。
 

 

 

 

 
 
 
 
    ・自ら考え行動できる人材に育てる。
・「育ててもらえる」という意識ではなく、自ら育つ行動をとるようにする。
・C言語や組込みの知識、スキルはもちろんのこと、
 報告の仕方や報告書の書き方も日々の研修を通して指導する。
 
     企業が抱える悩み
 ■ポインタを使ったプログラミング作成能力が不足している。
 ■現場でよく発生する不具合修正能力が不足している。
 ■ソースコード読解力、問題を論理的に解決する力が不足している。
 ■報・連・相がしっかりできていない。
 ■正しい日本語、人に伝わる、分かり易い文章を書くことができない。
 
 
 
 
    1. C言語プログラミング講座の時間にじっくり取り組む
    ・標準オープンコースの1.5倍のプログラミング作成の時間を確保。
    ・フローチャートを作成し、プログラムを組む演習を繰り返し行い、実践力を深める。

2. 各自の理解をより完璧にする
    ・研修前半に小テスト(ドリル)を毎日実施。
    ・満点を取るまで何度でも実施。

3. C言語プログラミング講座でポインタ応用編を追加実施
    ・実演を通じてポインタについて理解を徹底的に深める。

4. C言語プロジェクト型演習
    ・C言語プログラミングの最後には一人でゼロベースから比較的大きな規模のプログラムを
     設計からテスト納品まで行う。

5. 不具合を埋め込んだ解析演習
    ・C言語アプリケーション開発でよく発生し、突き止めにくいソフトウェア不具合を
     あらかじめ埋め込んだ解析演習の実施。
    ・組込み開発でよく発生し、突き止めにくいソフトウェア不具合、
     ハードウェア不具合をあらかじめ埋め込んだ解析演習の実施。

6. 電子回路基礎の修得
    ・ブレッドボードを使った演習を採り入れ、
     回路図に対するソフトウェア技術者にありがちな苦手意識をなくす。
 

   

 
 
 
 
    ・組込み技術とオブジェクト指向を理解し、ハイブリッド型の知識で
 現場解決能力を持った技術者になるように育成する。
 
     企業が抱える悩み
 現場でよく発生する不具合は新人の理解不十分な知識に起因することが多い。
 現場で発生する不具合事例に紐づいたテキストにして欲しい。
 
 
 
 
    1. テキストの全面改訂
    ・現場で発生した事例に紐づいたテキストに改訂。

2. 総合理解度テストを実施
    ・講座ごとの理解度テストの他に、研修終了時に総合理解度テストで効果測定。

3. 不具合を埋め込んだ解析演習
    ・組込み開発でよく発生し、突き止めにくいソフトウェア不具合、
     ハードウェア不具合をあらかじめ埋め込んだ解析演習の実施。

4. 研修中の方向性を企業と確認しながら進行
    ・通常実施している中間報告会、終了報告会以外にも研修コース期間内で、
     講座振り返りレビューを3回実施し、企業の研修ご担当者と、
     研修中の方向性を確認しながら進行する。

5. オブジェクト指向設計原則講座の実施
    ・一般的に理解しやすいといわれる「オブジェクト指向の3原則」から、
     さらに一歩踏み込み、実践的にオブジェクト指向という概念を使いこなすための
       技法を修得。
    ・オブジェクト指向による設計技法が、品質要因にどのように影響するかを理解する。

6. レビュー基礎講座の実施
    ・レビューの意義や手法を体系的に修得することで、プロジェクト型演習のレビューを
     より効果的に。
 

   

 
 
 
 
    ・自己研鑽する力
・プロフェッショナルとして、自主的に学び続ける姿勢を持ち、
   そこから、体系的に組込み技術を短期間で学ぶ。
 
     企業が抱える悩み
  自分たちが開発する、またはプロジェクト管理するソフトウェアの対象である
  マイコンをあまり知らない。
 
 
 
 
    1. 企業オリジナルの要望ポイントをテキストへ盛り込む
    ・組込みで特に触れて欲しいとご要望いただいたポイントを、テキストに盛り込む。

2. マイコンのアーキテクチャを十二分に知る機会を設ける
    ・アセンブリ言語を用いた実機演習を採用し、低レベルな入出力を直接扱うことで、
     マイコンのアーキテクチャを十二分に知る。

3. 実技試験の導入
    ・マイコンを使ったプログラムを一人で調べながら作成させて、実力がついたことを測定。

4. 不具合を埋め込んだ解析演習
    ・組込み開発でよく発生し、突き止めにくいソフトウェア不具合、
     ハードウェア不具合をあらかじめ埋め込んだ解析演習の実施。

5. プロジェクト型演習の開発工程を重視した講座内容
    ・プロジェクト型演習では固定テーマを実施し、全員の成果物は同じとする。
    ・成果物の企画の高さなどではなく、プロジェクト型演習の詳細設計以降の開発工程を重視。

6. コミュニケーションの必要性とレビューの重要性を体感
    ・自分たちが詳細設計したものを後工程の実装時に他班と交換することで、
     コミュニケーションの必要性とレビューの重要性を体感する。
 

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